学生時代に大学で土木の勉強をしながら、土木現場でもバイトをしていました。自分が働いた現場を「ここは自分が創ったんだ」と友人に自慢できるのが嬉しく(笑)、またやはり自分の関わったものが形になってゆくということ惹かれて土木の仕事に就くことを決めました。
入社して1年間は維新公園の現場に携わり、写真管理や測量などチェックリストに沿ってひとつづつできることを増やしていきました。初めは仕事が全然わからず教わるばかりでしたが、仕事がわかってくると今度は責任が増えてきます。次は国土交通省の現場で先輩たちからは大変だと聞いていますが、また更に仕事がわかってくると思います。
澄川隊長をはじめとする1課の方々です。
どーやら、やめたいなぁ”と思うときが成長のチャンスらしいです。
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